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やー。あとぅいすなぁー。


夏ですからね、暑いのは仕方の無い事なんですけども。
部屋の温度が30度を下らないのは如何ともし難い状況でござんして。
他の部屋はそういう状況でもPC前は違う。さらに温度が上昇中なぅですよ。
PC熱&箱◯熱がボワーっと上がってくるなぅですよ。まじで3度は違うなぅ(体感比
んで。扇風機やらサーキュレーターやらを稼働させてる訳なんですけどもなぅ。
家の中はいいですよ、好き勝手にできますからね。でも問題は外出時。最近じゃぁ持ち歩きできるタイプのちっこい扇風機みたいなのも売ってますけども、僕的に今年から流行させたいマストクールアイテムが。いやごめん、アイテムじゃないです。それは「ズボンのベルトを一穴ゆるめる」こと。これかなり冷却効果高いです。ちょっとルーズな感じがいいのですよ。うん。ジャージとかスカートとかは知らん。そういやスカートって涼しそうだなぁ。

で、動画。また懲りずに作ってます。ていうか既に半日かかってイイトコ組み上げた1本が折れちゃってるんですけどね。もう最近はちょっと詰まるとすぐ折れちゃう。ポッキポキ。

------

以下収納↓



「おーい、伊織~」

?「 ボッ・・・(青い炎 」

「ちょ、ななななにを!」

?「これで…」

「お、おいっ」

?「これで…  おわりだァ!(236A)」

「ちょ!? おわらせんな! ていうかなんの真似だよ」

IORI「 そのまま・・氏ね」



「は? 生きてますけど? しかもなんで勝手に勝利してんの?」



「あー。 伊織ちゃんも夏にやられたか」



伊織「ちょっとォ!何言ってんのよ! ほら、早く倒れなさいよ!」



「テメエの生きがいを奪っちゃかわいそうだからな……負けてられねえんだよ。」



伊織「! 待って待って。 アンタが勝っちゃだめじゃないの」

「いや、いつまでやるのこれ」

伊織「いつまでだってやるわよ 誰かが私のKOF架空戦記作ってくれるまでね(チラッ」

「どこ見てんだよ」

伊織「べ、べつにどこも見てないわよ・・・ 誰か作ってくれないかなとおもっただけよ」

「あ、デレるの?」

伊織「ふざけないでよ!で、なに? なにしに来たの?」




「あー。実はちょっと相談があってな。実は今度デパートの屋上で営業があるんだけど・・・」

伊織「いやよ」

「うぐっ なんだよ話途中で」

伊織「デパート屋上の営業なんていやよ!」

「せめて最後まで話させてくれよ・・・それでな春香とやよいはOKもらえたんだけど、千早がぐずっちゃって・・・」

伊織「あらぁ?千早が? どうしたのかしらね」

「それがな・・・クライアントの方から衣装を指定されてて」

伊織「その衣装が気に入らなかった、と」

「まぁ、それだけじゃないんだけどな。大方はそんなもんだ」

伊織「めずらしいわね、千早がアンタのお願いを断るだなんて」

「相当イヤだったんだろうね。 ほら、千早ってちょっと衣装変えるだけでグズるところあるだろ」

伊織「それもそうね、でもアンタが言った『それだけじゃない』ってのも気になるわね」

「う・・・」

伊織「なんかあったのね? 言ってごらんなさいよ。理由如何によってはお仕事引き受けてあげてもよろしくてよ?」

「あ、あぁ実はな・・」

「事務所に社長のお土産が届いたんだが、それを・・・」

伊織「おみやげ? どこの?」

「北海道に行ったときに「牧歌の白いプリン」ってのを買ってきてくれたんだけど、それを俺が千早の分を食ってしまってな」

伊織「! どうしてそんな事するのよ! バッカじゃないの?」

「やるしかなったんだ!」

伊織「古っ・・・しかも黒歴史」

「いやいや、黒くないですから」





伊織「まぁいいわ。それで千早はすねたまま、って訳ね。そしてそのお鉢がこの宇宙一可愛い伊織ちゃんに回ってきたと。」

「あぁ、そんな訳だ」

伊織「で、その千早が嫌がった衣装って?」

「ピンクの天使なんだが」

伊織「あらぁ! ピンク?私にぴったりじゃないの。どうして私に先に言ってくれないのよ!」

「おいおいさっきと大分対応が違うな」

伊織「ねぇ、いい?女の子ってねおしゃれが大好きなのよ。 たしかにデパート屋上の仕事はイヤよ?でも可愛い服が着れるなら我慢できるかもしれないわ」

「はぁ・・・さいですか」

伊織「いいわ、そのお仕事私が引き受けてあげる」

「おぉ、さすが伊織ちゃん!広いのはおデ・・・」

伊織「こぉら!うるさいわよ!そんな事ばっかり言ってるとお仕事受けてあげないわよ!」

「ごめんごめん。 でも助かったわ。ありがとな伊織」

伊織「ううん、いいわよ。アンタだって困ってたんでしょ。でも・・私に断られたらどうする気だったのよ」

「伊織なら引き受けてくれると思ってたよ。なんだらかんだら言ったって頼りになるからな」

伊織「な、なに言ってんのよ。私をほめたって何もでないわよ! 
     ・・・・で、でもまた困った事があったら言いなさいよね。その時は手伝ってあげても・・・いいんだからね///」

「あ、デレた」

伊織「こーーらぁぁぁぁ!!」


------

と、まぁ そんなやり取りがありまして。
今回は千早はお休み。代わりに伊織に手伝ってもらいました。




伊織が可愛すぎて夏を乗り切る自信が無い。

| 雑記 兼 備忘録 | 13:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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